病歴まとめ

大学生の頃にIgA腎症と診断されました。

30代後半にはパニック障害で入院し、その後転院した病院で

糖尿病とクレアチニン値の上昇を指摘されました。

その後、39歳頃に透析を導入することになりました。

2〜3年前から狭心症を発症し、カテーテル治療を3回受けましたが、

最終的に心臓バイパス手術を受けることになりました。

手術後は一度自宅療養となりましたが、その後、胸骨骨髄炎を発症し、

現在も入院して治療を続けています。

いずれは社会復帰を目指しています。

同じような病気で悩んでいる方に、少しでも参考になればと思い、

このブログで自分の経験を発信していきます。
 透析導入からの10年のざっくりとした流れ

 心臓カテーテル・バイパス手術の経験

 胸骨骨髄炎と植皮、半年(200日)の入院生活の記録

 現在の体調と社会復帰に向けた状況

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